高度に情報化され、
誰もがクリエイターになれる現代。
「現代の熈代勝覧」は
一人の天才絵師を必要とせず、
人々が自らの手で創れるんじゃないだろうか。
そのためには、
誰もが簡単に、楽しく
編集・共有したくなる仕組みがあるといい!
What’s PLATEAU-2D?



活用例

名刺に印刷
風景を贈る名刺。想いの詰まった「あの景色」を添えることで、ただ名前を伝えるための道具から、大切にしている価値観を共有するためのメディアになります。

その場でレシート印刷
今、選んだ景色を、手渡せる。単なる情報の受け渡しではなく、「一緒に画像を選び、印刷されるのを待つ」という体験を共有することで、記憶に深く刻まれます。感動や興味が最大化しているその瞬間にアウトプットを共有できます。
NEWS
PLATEAU AWARD 2025
エモーション賞受賞
Plateau




PLATEAU NEXT | AWARD 2025
国土交通省が主導する、日本全国の3D都市モデルの整備・オープンデータ化プロジェクト「PLATEAU」を活用したサービス・アプリ・コンテンツ作品コンテスト。
PLATEAU Hack Challenge 2025 in Tokyo
グランプリ・オーディエンス賞受賞
Plateau




都市を2Dゲーム化する「PLATEAU-2D」や未来の交通「AirTaxi Go」など、PLATEAUの可能性を広げる…
PLATEAUの3D都市モデルを使って、まだ見ぬ可能性を引き出す―国土交通省が主催する開発イベント「PLATEAU Hack Challenge 2025 in Tokyo」が9月20-21日、TONNEL TOKYOにて開…
MEMBER


鈴木裕之 Suzuki Hiroyuki
VR/AR エンジニア・ディレクター
株式会社セカンド・サイド所属
PLATEAU Window’s 所属
受賞歴
- PLATEAU AWARD 2022
PLATEAU賞「PLATEAU Window」 - PLATEAU Hack Challenge 2025 in Tokyo
グランプリ・オーディエンス賞 - PLATEAU AWARD 2025
エモーション賞「PLATEAU-2D」
メディア
- 『建築雑誌 2023年10月号』
「窓から見える都市の未来─PLATEAUコミュニティとデジタルツインの可能性」寄稿
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